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日々のこと

モラハラあるある

誹謗中傷、人格否定、見下し発言、自己中心的な態度、機嫌で家族を支配、話し合いが成立しない、外面だけ良い──結婚後に本性が現れるモラ夫の特徴をまとめました。日常の小さな違和感が積み重なり、家族の心を静かに削っていきます。
別居・離婚のこと

違和感の始まりから離婚までの記録 ⑪

双子の習い事に無関心だった元夫。英語参観では「イライラするからもう行かない」と双子に言い放ち、ダンス発表会では怒って帰宅。子どもの自己肯定感を傷つける言葉と、自分優先の態度に、家族としての向き合い方の違和感が積み重なっていきました。
別居・離婚のこと

違和感の始まりから離婚までの記録 ⑩

公園で双子に言い放たれた「それ相応の対応」。そして出張の日、突然の「泊まる」連絡とその後の音信不通。家族には直前まで言わないのに、会社には前もって伝えている元夫の姿に、家族としての優先順位の低さを痛感しました。
別居・離婚のこと

違和感の始まりから離婚までの記録 ⑨

双子の9歳の誕生日で訪れたUSJ。楽しむはずの日に、元夫は双子を叱りつけ、帰りの車内では突然の“育児放棄宣言”。「干渉しない」「何も与えない」と言い切る姿に、言葉の重みを理解しない彼との家族関係に限界を感じ始めました。
別居・離婚のこと

違和感の始まりから離婚までの記録 ⑧

産後の慌ただしい生活の中で思い出した、妊娠中のある日曜日。撮影手伝いと釣りに付き合い、深夜にはダメ出し。出産後は新生児育児と復帰後のワンオペで、用意したご飯も無視される日々。家政婦のように扱われながら必死に育児を続けていました。
別居・離婚のこと

違和感の始まりから離婚までの記録 ⑦

産休に入り、出産と産後を迎える中で、元夫の態度に積み重なっていく違和感。双子と新生児の育児に必死な私をよそに、和食屋さんへ向かう日の出来事が心を大きく揺らし、“このままではいけない”という思いが芽生え始めました。
別居・離婚のこと

違和感の始まりから離婚までの記録 ⑥

第三子をどうするか悩み続けた日々。友人の言葉に背中を押され、一人で育てる決意を固めた私。価値観の違いでは説明できない“何か”に気づき始め、揺れる心のまま妊娠中の生活と双子の育児を必死にこなしていました。
別居・離婚のこと

違和感の始まりから離婚までの記録 ⑤

帰国後、家探しや仕事探しに追われる中で、元夫の言動は悪化し、双子への影響も深刻に。コロナ禍で逃げ場のない生活、フルタイム勤務、第三子の妊娠。積み重なる違和感の先に、私はモラハラの構造を理解し始めました。
別居・離婚のこと

違和感の始まりから離婚までの記録 ④

仕事を始めて外の世界に触れたことで、家の中の異常さに気づき始めた私。理解されない苦しみ、書庫で出会った一冊の本、双子と踊って乗り越えた日々。そして「脳みそのない家畜」と言われた瞬間、私は静かに確信しました。第四話は“心が決まった日”の記録です。
別居・離婚のこと

違和感の始まりから離婚までの記録 ③

双子が幼稚園に通い始め、初めてできた自分の時間。責められる日々で心が疲れていた私を救ったのは、ママ友の「子どもの幸せはママの幸せ」という一言でした。仕事を始めたことで世界が少しずつ変わり始めた、転機の第三話です。
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